2017-04

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヨハネの黙示録の予言--北海道地震の次は、東北沖地震だ。

こんにちは

6月16日にM5.3 内浦湾、函館震度6弱が発生しました。私はヨハネの解読から、過去、九州を地震を予知し、熊本地震が2つありました。次は北海道と予言すると、この函館地震がありました。

この予言は、日本で最も当たる地震予知の一つです。次の地震を予知しました。それは、東北沖です。なぜでしょうか? そのあとに、富士山の近くで地震があり、東京大地震へと至ります。

6月17日の大野地震研究所の投稿からです。



せっかくなので、次の地震を予想します。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

 7節が今の災害を示します。『神の裁き(6月10日の自転車事故)』が過ぎ、『天と地』の北海道南部地震が6月16日でした。次は、『海と水』で、東北の地震です。

『海』が東北です。311の予言が12章21節「竜は海の砂の前に立った」だったことから来ます。『竜』は洪水です。『海の砂』は砂浜です。『海』が東北と解釈します。

 テレビ予知では、次の東北地震は、6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)です。宮城県でなく、岩手県沖でしょう。

 この次は、『源を創造した方を礼拝』でおそらく鎌倉です。火事としましたが、地震かもしれません。

 これらが終わると、ついに恐るべき地震が起きます。

14章 8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」

 バビロン倒壊で、東京地震があります。2度目に東京が揺れます。最初は東北です。

 6月16日北海道地震→東北地震(6/24-27)→鎌倉で地震か火事→東北-東京大震災(7/17)です。

 この順序です。

 信じる者が救われる、といいですね。
スポンサーサイト

ヨハネの黙示録から次のイベントは? 6/10の投稿



大野地震研究所 6月10日の投稿

ヨハネの黙示録から次のイベントは?
テレビ予知では「裁判」は私の自転車事故です。それはどうも今日6/10です。後ろから車をぶつけられる。気をつけようっと。場所はわかっています。多田の道路です。すると、次の大きな地震は、「天と地」の北海道地震です。それはテレビ予知では「6/24 M5-6  日本(コンテナ・船)」です。

14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」

ヨハネの黙示録は現在14章6節が終わる。東京地震は8節のバビロン倒壊で7-8月

ヨハネの黙示録から次のイベントは?

私は、これで九州の地震とスマトラ地震も予知しました。この予知を軽んじると、防災はきちんとできないでしょう。今のところ、この解読は、私の所の単独の予言で、最もよく現実になるものです。次は北海道、東北ときて、東京地震にいたります。

6月9日、現在 14章6節は終わりました。「天使が空高く飛ぶ」=5/19 エジプトの飛行機がギリシアで墜落。「あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族」=6/2 M6.6スマトラ地震は、済みました。

これからは、7節の課題にうつります。それは、「裁き」、「天と地」、「海と水」、「源を創造した方を礼拝」です。

テレビ予知では「裁判」は私の自転車事故です。それは「裁き」で来週らしい。これはどうでもいいです。

「天と地」は、「地」がイエスの子がいる北海道をさし、そこの地震です。6月-7月初旬までに中型があるでしょう。透視では、5/25-30頃に浦河でM5-6です。

「海と水」は、その後で、東北の地震です。過去に、「海」か「水」が東北沖の地震でした。

「源を創造した方を礼拝」は、鎌倉あたりの寺社の火事になります。シンボル予知では、東京地震の前に、鎌倉の寺社で火災があります。それと考えました。これは地震を伴うものではないと思っています。人災はなかなか起きませんが、テレビに同じサインは出るはずです。

するとまもなく、「倒れた。」、「大バビロンが倒れた。」と東京-仙台地震です。最初の強い地震で仙台のビルが倒れます。2度の地震で、東京が揺れます。すると、「ぶどう酒」で石油タンクが「怒り」爆発します。こちらは、現在7月17日と予想しています。

 「1節」は今は「1ヶ月」ですから、6節は6月2日 M6.6 中部スマトラでした。7節の「裁き」が、6月半ばです。すると、8節は、7-8月月です。東京地震は、2016年7月となります。

14章 6節
わたしはまた、別の天使が空高く飛ぶのを見た。この天使は、地上に住む人々、あらゆる国民、種族、言葉の違う民、民族に告げ知らせるために、永遠の福音を携えて来て、
14章 7節
大声で言った。「神を畏れ、その栄光をたたえなさい。神の裁きの時が来たからである。天と地、海と水の源を創造した方を礼拝しなさい。」
14章 8節
また、別の第二の天使が続いて来て、こう言った。「倒れた。大バビロンが倒れた。怒りを招くみだらな行いのぶどう酒を、諸国の民に飲ませたこの都が。」
(日本聖書教会の聖書より)

熊本地震は当面ない。次はスマトラ地震津波、東京地震、阿蘇噴火・・・

大野地震研究所 6/2の記事より

熊本地震の予言は、ヨハネの黙示録を解読してみつかりました。14章4節に2度『子羊』があります。それが4月2度の熊本地震でした。 私は2度目を5月末日と思いましたが、違いました。4月14日M 6.4 と4月16日 M 7.2でした。

 次の九州は?
 『子羊』は今回は熊本でした。が、過去のそれを調べると、日向灘や普賢岳付近と読めるものもあります。『子羊』は九州と考えるのがよいようです。

 次の子羊は、バビロンの地震(14章 8節)の後に、『聖なる天使たちと小羊の前で、火と硫黄で苦しめられる(10節)』です。『火と硫黄』ですから、火山です。阿蘇の噴火でしょう。

 地震は、『神の僕モーセの歌と小羊の歌(15章 3節) 』です。これは単独で『子羊』です。おそらく地震です。これは、東京地震、阿蘇噴火の後です。『琴』(フィリピン地震)のさらに後です。

秋から年末か、来年でしょう。場所は、熊本とは限りません。九州のどこかは、解読のみでは特定できません。日向灘、鹿児島、長崎などが考えられます。

 ヨハネの黙示録からは大きな九州の地震は予知できます。当面ないから、心配しないでください。

再掲 ヨハネの黙示録 14章4節の解読 ストーカー → 熊本地震

4/28の投稿です。熊本地震を5/10としているのは、間違いでした。ストーカー事件は、5/21に小金井市で発生しました。アイドルをストーカー男が刺傷させました。よって、熊本地震は、5/21以後、この投稿をする5/27以後となります。

投稿本文 4/28

 次の熊本地震をヨハネの黙示録から予想
 科学的でないですが、唯一、これが熊本地震をあてた予言です。

ヨハネの黙示録 14章 4節
彼らは、女に触れて身を汚したことのない者である。彼らは童貞だからである。この者たちは、小羊の行くところへは、どこへでも従って行く。この者たちは、神と小羊に献げられる初穂として、人々の中から贖われた者たちで、 (日本聖書協会より)

この章は2016年4-5月の出来事を記します。私は「子羊」は九州をさすことから、4月に九州の災害を予知しました。

「子羊」→「どこへでも従ってゆく」→「神と子羊」→「初穂」→「贖われた」

解読します。

「熊本地震」→「ストーカー」→「熊本地震」→「初穂(北海道か?)」→「パナマ文書の犠牲者」

 熊本地震は古来から予知された大きな地震です。熊本はあと1回あります。透視では家がいくつか倒れます。私はこの地震は危機感をもっています。それを当てるのがこのブログの5月はじめの課題です。

「人にどこへでも従ってゆく」は字句通り、ストーカーです。それが暴露されます。現在ゴールデンウィークの予定です。「贖われた」は、14章3節で「地上から贖われた十四万四千人の者たち」とあります。144000人は「パナマ文書」としていました。で、パナマ文書は「5月10日に法人の実名公表 日本企業名も(TBS 4/27)」で、5/10頃の事件です。熊本地震はその前で、5/1-4から5/9です。

 阿蘇噴火以後に熊本M6級としましたが、これはストーカー出現以後に修正します。透視し直すと阿蘇噴火が間違いで、ストーカーでした。この予言からは、揺れに怯えるのは5月10日頃までです。
 

«  | ホーム |  »

大野 翼 大阪在住

リンク

カテゴリ

未分類 (18)
ヨハネの黙示録を解読 (7)
トランフォーマーの予言 (1)
未来人 (1)
熊本地震 (2)
首都直下地震 (6)

最新記事

スポンサーリンク

スポンサーリンク2

スポンサーリンク3

最新コメント

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。